フレーズ
heads-up
事前のひと言、前もっての知らせ
発音
heads up
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意味・ニュアンス
これから起きることを、前もって短く伝えることです。give someone a heads-up の形で使います。
詳しい説明ではなく、心の準備をしておいてほしい、という軽い予告です。悪い知らせの前置きにも、単なる予定の共有にも使えます。相手に対応を求める表現ではありません。
同じく情報を伝える FYI との違いは時間軸にあります。FYI は今ある情報の共有、heads-up はこれから起きることの予告です。
詳しい説明ではなく、心の準備をしておいてほしい、という軽い予告です。悪い知らせの前置きにも、単なる予定の共有にも使えます。相手に対応を求める表現ではありません。
同じく情報を伝える FYI との違いは時間軸にあります。FYI は今ある情報の共有、heads-up はこれから起きることの予告です。
使うときの目安
- 丁寧さ
- 中立的
- 直接性
- 中立
- 返信
- 返信不要
例文
-
社内チャット
Just a heads-up: the server will be down for maintenance tonight.
先にお知らせです。今夜サーバーがメンテナンスで停止します。
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ビジネスメール
Thanks for the heads-up. I'll adjust the schedule.
事前に教えていただき助かります。スケジュールを調整します。
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会議
Give the team a heads-up before you change the deadline.
期限を変える前に、チームに一声かけておいてください。
使い方
名詞なので a heads-up のように冠詞が必要です。動詞のようには使いません。
表記は heads-up と heads up のどちらも見かけます。
表記は heads-up と heads up のどちらも見かけます。
表記
- 表記ゆれ
- give you a heads-up / heads up
- 言い換え
- 事前連絡
同じ目的で使う英語表現
- as discussed お話ししたとおり
- as per 〜のとおりに、〜に従って
- BCC 他の受信者に伏せて同じメールを送る
- CC 参考として同じメールを送る
- for your reference 後で参照できるように、資料としてお送りします
別の英語を検索する
最終更新: 2026-08-07